【遊戯王価格】青眼の亜白龍(ブルーシークレットレア)最新価格推移、今後の値上がり予想【遊戯王カード買取相場】

現在の価格 260,000~280,000円

※相場に関してはメルカリ、ラクマ、ヤフオクでの取引を総合的に見て決定しています。変動があれば随時更新予定です。

この記事では遊戯王カードの青眼の亜白龍(ブルーシークレットレア)の最新情報や最新価格推移を紹介していきます。価格に関しては変動次第更新していく予定ですのでチェックお願いします。

青眼の亜白龍能力・効果

属性 光属性
種族 ドラゴン族
レベル 8
その他項目 特殊召喚 / 効果
攻撃力 3000
守備力 2500
コード SBPR-JP003
カードテキスト
このカードは通常召喚できない。手札の「青眼の白龍」1体を相手に見せた場合に特殊召喚できる。この方法による「青眼の亜白龍」の特殊召喚は1ターンに1度しかできない。①:このカードのカード名は、フィールド・墓地に存在する限り「青眼の白龍」として扱う。②:1ターンに1度、相手フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターを破壊する。この効果を発動するターン、このカードは攻撃できない。

青眼の亜白龍とは?

2020年9月19日開催の「Discord 公式サーバー登録キャンペーン」にて「遊戯王リモートデュエル公式サーバー」に登録し、期間中に応募した中から抽選で1000名に配布された青眼の亜白龍のブルーシクレットレア仕様。透明のビニールパックに入っており、未開封はより高額となる。

青眼の亜白龍はもともと2015年12月12日公開の「劇場版 遊戯王THE DARK SIDE OF DIMENSIONS(ザ・ダーク・サイド・オブ・ディメンジョンズ)」の前売り特典として配布されたカードで、他にも2020年1月11日発売のエターニティ・コードボックスに入っている「20thシークレットレア FINALCHALLENGE PACK」で20thシークレットレア仕様も収録されていた。

カードイラストが格子状のホイル加工を施しており、カード名が青色のダイヤモンドカット箔になっている。通常のシークレットレアの文字が青色となっている仕様。非常に珍しいレアリティ。

青眼の亜白龍(ブルーシークレットレア)の価格推移相場

期日 相場価格(未開封)
2020年9月 850,000~950,000円
2020年10月 600,000~700,000円
2021年1月 400,000~430,000円
2021年4月 350,000~370,000円
2021年12月 280,000~300,000円
2022年2月 260,000~280,000円
2022年3月 260,000~280,000円

※相場に関してはメルカリ、ラクマ、ヤフオクでの取引を総合的に見て決定しています。変動があれば随時更新予定です。

2021年4月時点での考察予想

「遊戯王リモートデュエル公式サーバー」に登録し、期間中に応募した中から抽選で1000名に配布された青眼の亜白龍のブルーシクレットレア仕様。人気のブルーアイズオルタナティブドラゴンの1,000枚限定カードということで非常に注目を集めました。

配布時は100万円近くで取引されていましたが、そこから暴落し、現在の相場は36万円程度となっています。十分高額カードではありますが、ここまでの暴落は驚きですね。他のブルシクカードも下がっているのもあり、バブルの影響を大きかったと考えられます。

懸賞系のカードは後に高騰するという可能性はあるので、長い目で見たいカードではあると思います。ただ、90万円もするカードは昔のカードでもほんの一部ですから高騰し過ぎたとも考えられますね。まだまだ様子を見たいところです。

 

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