【遊戯王価格】守護神官マハード(ブルーシークレットレア・OCG検定)最新価格推移、今後の値上がり予想

現在の価格 65,000~70,000円

※相場に関してはメルカリ、ラクマ、ヤフオクでの取引を総合的に見て決定しています。変動があれば随時更新予定です。

この記事では遊戯王カードの守護神官マハード(ブルーシークレットレア)の最新情報や最新価格推移を紹介していきます。価格に関しては変動次第更新していく予定ですのでチェックお願いします。

守護神官マハード能力・効果

属性 光属性
種族 魔法使い族
レベル 7
その他項目 効果
攻撃力 2500
守備力 2100
コード SBPR-JP004
カードテキスト
①:このカードをドローした時、このカードを相手に見せて発動できる。このカードを手札から特殊召喚する。②:このカードが闇属性モンスターと戦闘を行うダメージステップの間、このカードの攻撃力は倍になる。③:このカードが戦闘・効果で破壊された場合に発動できる。自分の手札・デッキ・墓地から「ブラック・マジシャン」1体を選んで特殊召喚する。

守護神官マハードとは?

2020年9月19日に開催された「夏の全国統一 遊戯王OCG検定」の合格者から中から抽選で1000名に配布された守護神官マハードのブルーシークレットレア仕様。透明のビニールパックに入っており、未開封品はより高額となる。

守護神官マハードはもともと2016年5月14日 に公開された「劇場版 遊戯王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS 」の第4弾配布カードとしての登場したカードで、その後も同映画のDVD・Blu-ray特典カードとしてKCウルトラレア仕様も登場している。比較的新しいモンスターで収録回数は多くない。

カードイラストが格子状のホイル加工を施しており、カード名が青色のダイヤモンドカット箔になっている。通常のシークレットレアの文字が青色となっている仕様。非常に珍しいレアリティ。

守護神官マハード(ブルーシークレットレア)の価格推移相場

期日 相場価格(未開封)
2020年9月 340,000~380,000円
2020年10月 150,000~170,000円
2021月1月 100,000~130,000円
2021年4月 95,000~110,000円
2021年8月 80,000~90,000円
2021年12月 75,000~80,000円
2022年3月 65,000~70,000円

※相場に関してはメルカリ、ラクマ、ヤフオクでの取引を総合的に見て決定しています。変動があれば随時更新予定です。

2021年3月時点での考察予想

「夏の全国統一 遊戯王OCG検定」の合格者から中から抽選で1000名に配布された守護神官マハードのブルーシークレットレア仕様。マハードは比較的新しいカードで、ブランド力としては弱いもののブルーシクレットレアはたった1000枚ということで注目を集めました。

配布時は30万円を超える価格で取引されていましたが、そこから徐々に値下がりし、現在が10万円前後で取引されています。いまの遊戯王は懸賞系やプロモカードは後に高騰するという風潮が強く、1000枚という希少性から買いが殺到し、現在落ち着いたというのが価格推移の流れになっていると思われます。

まだ半年程度のカードなので今後の予想は難しいですが、そろそろ底値を向かえそうな印象ですね。ブランド力としては弱いカードですが、やはり1000枚という希少性を考えれば後に高騰する可能性は十分あるでしょう。

 

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