20thシクの高騰がまだまだ止まらない!一時的なバブルなのか?価格推移考察!

異常高騰止まらず・・・

こんにちは管理人のえだまめです!

今回はまだまだ20thシークレットレアの高騰が止まらないので何枚かのカードの価格推移をまとめていきたいと思います。1年前くらいまではバブルが弾けて遊戯王はかなり値下がりしましたが、まさかここまで高騰するとは予想できないですね。

個人的にも20thシクで欲しいカードが多数あったのでゆっくり買っていこうと思ってましたが、もう買えない金額になってしまいました。

価格推移

アクセスコード・トーカー
2021年3月:17,000円
現在:50,000円
アロメルスの蟲惑魔
2021年3月:24,000円
現在:110,000円
破滅の美神ルイン
2021年3月:12,000円
現在:44,000円
屋敷わらし
2021年4月:17,000円
現在:45,000円
閃刀姫-ロゼ
2021年3月:37,000円
現在:120,000円
蒼翠の風霊使いウィン
2021年3月:98,000円
現在:300,000円
万物創世龍
2021年4月:200,000円
現在:350,000円

※厳密に言うと万物創世龍は20thシークレットレアではありません。

バブルなのか?

この上がり方を見るとやはり2020年の遊戯王バブルを思い出しますね。個人的にもこのまま遊戯王が盛り上がってくれたら嬉しいですが、また急激に下がるタイミングが来る可能性も否定できません。

ただ、20thシークレットレアが高騰するのは当然とも言えます。20thシク登場前までこのような4ボックスに1枚のレアリティで、シークレットの強化版のような光方のカードはなかったですし、20周年記念というのもかなり大きいです。

上り方が急激すぎるのは非常に気になるところですが、現役のプリシクですら数万のカードは多数ありますし、20thシクが暴落してプリシクと同じような価格になるというも逆に考えにくいですよね。果たして今後どうなるのか楽しいですね。

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